2025年11月7日、日本橋ライフサイエンスビル(東京都、日本橋)にて開催されたコモンズ展示会及び、セミナー、交流会に参加。各大学病院医療関係者や医療機器製造会社の方々から医療機器の高機能化や開発の方向など、大変参考になる情報を頂きました。
一般社団法人日本医工ものづくりコモンズ | 医学と工学の融合を目指し、全国の医工連携を支援します。

2025年11月7日、日本橋ライフサイエンスビル(東京都、日本橋)にて開催されたコモンズ展示会及び、セミナー、交流会に参加。各大学病院医療関係者や医療機器製造会社の方々から医療機器の高機能化や開発の方向など、大変参考になる情報を頂きました。
一般社団法人日本医工ものづくりコモンズ | 医学と工学の融合を目指し、全国の医工連携を支援します。

2025年9月1日、当社創業者であり取締役の田中紘一が、栃木県日光市に新たな医療施設「日光・ふじの原病院」を開設いたしました。
田中は長年にわたり、特に移植医療の分野において国際的に活動してまいりました。このたびの病院開設は、その経験と理念の集大成であり、医療を通じて社会に貢献する取り組みをさらに推進する一歩となります。
詳細につきましては、下記の病院ホームページをご覧ください。
日光・ふじの原病院
〒321-2523 栃木県日光市高徳632番地
Tel.0288-25-3056
イスラエルの食品輸入販売大手のBadorグループ傘下であるMajikku社と当社は戦略的提携契約を交わしました。Badorグループはイスラエル全土にある約6,000店の小売店、スーパーマーケット等にアカウントを持っており、それらの小売店を通して、日本の食品を販売していきます。
日本とイスラエルは急速に関係を深めています。現在、日本を訪れるイスラエル人(観光客、ビジネスマン)は年間10万人とも言われており、帰国の折に必ずと言って良いほどお土産として持って帰るのが日本の食品なんです。
一方、イスラエルで食品を輸入販売するためにはコーシャ認証(ユダヤ教の食事規定である「コーシャ」に則った食品であることを証明する認証です)が必要ですが、認証取得の手配も当社がアドバイザーとなり、日本の食品メーカーが取得しやすいようお手伝いします。
日本の食品は日本の文化そのものです。日本の文化を広く海外の方々に知ってもらうためにも食品の輸出は重要だと思っています。
まずは缶コーヒー、ペットボトルのお茶から輸出を開始しました。次はお菓子の輸出を目指していきます。
Majikku社の詳細は下記↓
田中紘一の記事が『月刊誌 致知』2月号に掲載されました。

国際弁護士である和田詩雷がユダヤ人のフツバ精神に根差すイスラエルのビジネス文化を分かりやく説明する本、『シン・ユダヤ人の教え』を出版しました。
イスラエル生まれの和田詩雷は日本人の母とイスラエル人の父を両親に持ち、現在もイスラエル在住です。イスラエル国防軍8200部隊の出身で、イスラエルのスタートアップとの交流も多く、日本企業との事業開発を支援しています。また、日本とイスラエルにつながりのある女性たちのNPO、『NEW-IJ』のファウンダーでもあります。
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